3〜10歳のお子さまに
お口に入れるだけで
歯ならびとクセを
やさしく整える
成長期の力を活かして
デコボコ歯並び・出っ歯・
受け口を自然にサポート
いつも口が開いている
鼻で呼吸していない
食べるときにくちゃくちゃ音がする
前歯が出てきた・すき間がある
発音が気になる
姿勢が悪い・顎が小さい気がする
いびきをかいて寝ている
これらは
「お口まわりの筋肉の使い方」や
「呼吸のクセ」が原因で
歯ならびが乱れているサイン
かもしれません。
歯を「抜かずに」、
成長を「味方に」して
子どもの力を活かす
新しい矯正法です。
かつては、歯ならびは「遺伝によるもの」と考えられ、矯正治療はあごの成長が終わってから始めるのが一般的でした。
しかし今では、お口のまわりの筋肉の使い方や呼吸の仕方が、歯ならびやあごの発育に大きく関係していることがわかっています。
はぐくみ矯正では、この「お口の使い方=口腔習癖」を整えることからスタートします。
歯ならびを悪くする根本的な原因に幼いうちからアプローチすることで、お子さま本来の正しいあごの発達を促し、自然な歯ならびへと導いていきます。
費用が高く、長期間かかる
痛みや違和感がある
見た目が気になる
歯を抜くことが多い
どうしても
ハードルの高い治療という
印象を持たれがちでした。
はぐくみ矯正で使用している「プレオルソ」「マイオブレース」は世界100ヵ国以上で行われている、信頼性の高い矯正治療法です。
当院では、小児矯正歯科医師が一人ひとりの成長段階を確認しながら、無理のないペースで治療を進めています。
安全面・衛生面にも配慮し、安心して通える環境を整えています。
乳歯〜混合歯列期(おおよそ5〜12歳)に使用する、やわらかい素材のマウスピースです。
主に口呼吸や舌のクセ、噛み合わせのズレを整えることを目的としています。
お口の中の筋肉バランスを整えることで、歯ならびを悪くする「原因」を早い段階でコントロール。
毎日短時間の装着でも、少しずつ正しい舌の位置とお口の使い方を習慣づけられます。
成長期の柔らかいあごの骨に合わせ、痛みが少なく、
お子さまが無理なく続けやすいのが特長です。
永久歯列への移行期(おおよそ7〜12歳)に使用する、筋機能トレーニング型のマウスピースです。
「呼吸・飲み込み・舌の動き・姿勢」など、歯ならびを乱す生活習慣そのものを改善することを目的としています。
装着とあわせて、専用のお口のトレーニングを行うことで、あごの発育をサポートし、自然で美しい歯ならびへ導きます。
世界100ヵ国以上で採用されている信頼性の高い治療法で、将来的な抜歯やワイヤー矯正を防ぐ効果も期待できます。
やわらかい素材でできており、ワイヤー矯正のような痛みや圧迫感がほとんどありません。お子さまのストレスを最小限に抑えながら進められます。
睡眠時+日中1時間程度の装着で効果を発揮。学校や外出時も負担なく続けられます。装着習慣をつけやすいのも特徴です。
成長期の骨や筋肉の発達を利用して整 えるため、自然にスペースが広がり、 将来的な抜歯を避けられる可能性が高まります。
口呼吸・舌の位置・姿勢・飲み込み方など、歯ならびを乱す生活習慣にアプローチ。見た目だけでなく、機能的な改善も期待できます。
歯を無理に動かすのではなく、正しい筋肉の使い方を習得することで、治療後の後戻りが少ないのが特長です。
成長期のあごや筋肉の発達を最大限に活かすため、無理のないスピードで自然に整っていきます。お子さま自身の力を伸ばす矯正です。
お口の機能を整えると、
歯ならびだけでなく
「表情」 まで変わっていきます
はぐくみ矯正は、
歯を無理に動かすのではなく、
「舌・頬・唇」などの筋肉バランスを整えて、
お子さま自身の成長力で
自然にきれいになる矯正です。
歯ならびだけでなく、
呼吸・姿勢・表情までも整う
――それが、機能的マウスピース矯正の大きな魅力です。
国内外で長く使用されている治療法であり、
医学的根拠に基づいた安全なプログラムです。
医師が経過を見守りながら、
成長に合わせたサポートを行います。
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